
まぁたこんなねじれて寝てるし・・・。
そんでもって、変ないびきかいてるし・・・。
怖いからやめれって。(^^;;
お友達からうれしいメールがきました♪
その子のにゃんこがびびりんなんで、なにかいいものないかな〜?と聞かれたので、レメディやマッサージなどいくつか教えてあげたら、そのうちのひとつがヒットしたみたいで、かなり改善されたように感じはじめたんですって!(^^)
うちもココちゃんが去勢手術後にびびりんちょになっちゃって、なんとかしてあげたくていろいろ調べたり、試したりしたことがあったので、彼女がどれだけ心を痛めているかとてもよくわかる。
お役に立てて、とってもうれしい♪
前にダイエットさせたいんだけど〜と別のお友達に相談をうけた時も、るっちゃんを結石の療法食で激太りさせた経験から、「こうした方がいいと思うよ〜」とアドバイスをしたら、キャットショーのジャッジの先生がびっくりするほど短期間で上手にダイエット出来て、「ありがとう」って言って貰えたこともあってとてもうれしかった。
普段、手探りで実験みたいな事をしてしまっている我が家のにゃんずにも、これで許してもらえるんじゃないかなぁ、と思ったもんです。(^^;;
少なくとも、私の持論が間違ってなかった事が確認されたわけだし。
でも、感謝の言葉をもらうのもうれしいけど、一番うれしいのは「相談してもらえる」って事なんだよね。
猫友達は年齢もさまざま、猫環境もさまざまで、下手したら私が一番猫暦が浅くて、経験もなく、年も下だったりするんだけど、そんな事気にせずに聞いてきてくれるのがとてもうれしい。
それは「猫のために良いことをしてあげるために、なるべく情報を集めたい」っていう親心の表れだと思うし、だからこそ、そういう人たちは集めた情報の中から「うちの子流」にアレンジできる情報を上手に取捨選択して結果が出せるんだと思う。
そういう片意地を張らない姿勢に、とても頭が下がるし、尊敬もしてる。
私も方こそ「ありがとう」って言いたいくらいです。
変にプライドもって孤立したって、自分はいいかもしれないけど、肝心の猫になにかあった時に必要な情報をもらえないんじゃ、自分で自分の猫を見殺しにするようなもんだもんね。
そういう心の狭い人間にはなりたくないもんだなぁ、と思う、今日この頃です。
もっといろいろ勉強してがんばらないと。
猫のことに限らずいろいろとね。
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