2005/01/19
2005.01.19 Wednesday
今週は日曜日も仕事だった上に、月曜日にはあまりの営業とSEのあほさ加減にもうちょっとで客先でブチ切れそうになると言う体たらくだったので、疲れ果て、今日は無理矢理休み取ってやりました。
全く、やってられんっちゅーねん。(怒)
ってなわけで、しーちゃんの再検便&ワクチンに行ってきました。
実は昨日、お正月に連れて行った病院から「検便来てくださいね」というハガキが来ていたんですね。
ご丁寧にカルテに載せるために撮ったしーちゃんの写真と、先生が飼っている猫ちゃんの写真を載せた手作りハガキ。(笑)
おまけに「フェロセルCVR入荷しました」の一言が!
実は正月に行った時、ワクチンの話をしていて3種はフェロバックスのみの取り扱いだと言うので、「うち、一人初期のフェロバックスでアレルギー起こした子がいまして、最近はフェロセルを使ってるんですよねぇ」という話をしたんですわ。
覚えてて、入荷してくれたのね〜。ありがたや〜。
全く、やってられんっちゅーねん。(怒)
ってなわけで、しーちゃんの再検便&ワクチンに行ってきました。
実は昨日、お正月に連れて行った病院から「検便来てくださいね」というハガキが来ていたんですね。
ご丁寧にカルテに載せるために撮ったしーちゃんの写真と、先生が飼っている猫ちゃんの写真を載せた手作りハガキ。(笑)
おまけに「フェロセルCVR入荷しました」の一言が!
実は正月に行った時、ワクチンの話をしていて3種はフェロバックスのみの取り扱いだと言うので、「うち、一人初期のフェロバックスでアレルギー起こした子がいまして、最近はフェロセルを使ってるんですよねぇ」という話をしたんですわ。
覚えてて、入荷してくれたのね〜。ありがたや〜。
・・・にも関わらず、隣駅のキャットクリニックに行く私。(爆)
実は、しーちゃんのお腹に「しこり」みたいなものを発見しまして、これに関する明確な診断が欲しかったんです。
お腹だけに心配だったし。
それにはあの先生ではちょっと心許なかったのよねぇ。(^^;;
病院に着いて、しーちゃんの事を簡単に説明して先に検便。
今日は珍しく先客さんがいたので、しばらく待合室で待っていたのですが、待っている間に検便の結果が出ました。
全く虫も無く、きれいになっていたそうです♪
先客さんはお夫婦連れで、男の子の黒猫君!
ブラックソリッドって、長毛でも短毛でもホントかっこいい〜。
でも向こうさんは男の子なので、三毛の女の子がかわいい〜と、しーちゃんが小さいのも手伝ってか受けてくれました。(^^)
すぐに診察室に入って、検便の結果を改めて聞いて、軽い健康診断。
体重は2.2kgまで増えてました!
二週間で400g増です。(^^)
それでもやっぱりまだ全然皮下脂肪がついてなくて、「痩すぎではないけど、2.5kg位あってもいいねぇ」と言われてしまいました・・・。
まぁ、順調に体重は増えているので大丈夫でしょうとの事だったので、一安心ですが。
目も歯も耳も問題なく、「日本猫でこんな綺麗な長毛の三毛は珍しいねぇ」と言われて、ご満悦な私。(笑)
お腹のしこりの事を相談したら、「たぶん位置的に手術跡でしょう」との事。
皮下脂肪が全くないので、傷跡がしこりのように感じられるだけで、今後腫れたり大きくなったり赤くなったりしない限り心配ないそうです。
健康にも問題なかったので、フェロセルを打ってもらって終了。
その後、るっここずの健康状態を聞かれて「むっちゃ元気です〜」ってな話をしたついでに、血液検査の相談もしておきました。
まだ若いから特に問題ないと思うけど、健康な時の基準値として取っておきたいのであればワクチンの時に血液検査をしましょうという事に。
ついでに猫白血病とエイズの検査に関してのお話を聞いたんですが、これってどちらもウイルス感染で抗体が出来ているかどうかのチェックをするものだから、月齢は関係ないんだそうです。
当然、感染してすぐは抗体が出来ないから検査しても陽性反応が出ないって事はあるらしいんですが、元野良ちゃんの場合は、白血病にしてもエイズにしてもどちらも母子感染がほとんどらしいので、隔離環境(他の感染した猫との接触がない、もしくは外出させてない)に入れて1ヶ月もたって検査をすれば、まず間違いはないんだそうです。
なので、お正月の段階でウイルス反応が出ていないのであれば、六ヶ月以降に再検査する必要はないんですって。
ボランティアさんの方でも一度検査はしているそうなので、もうこれ以上針をいれる必要もないか〜と、しーちゃんのウイルス再検査はやめることにしました。
帰宅後、やはりるっちゃんが私の留守中に、ケージの入り口を強行突破している感じがあったため、マジックテープを購入してきて補強。
ベランダ改造計画の時も、マジックテープを思いついたので成功したようなものなんだけど、これって強度が結構あるうえに、付け替え自由で、整形も自由って、かなり便利なグッズですよ!
入り口の真ん中を、これで補強して完璧。
絶対通れません。
マジックテープをはがすワザを身につけたら別だけど。(笑)

要は真ん中がたわんで入れちゃうので、
そこを補強してみました。
ちなみにしーちゃんは体高が低いので、真ん中を閉じちゃっても
全く問題なし。
実は、しーちゃんのお腹に「しこり」みたいなものを発見しまして、これに関する明確な診断が欲しかったんです。
お腹だけに心配だったし。
それにはあの先生ではちょっと心許なかったのよねぇ。(^^;;
病院に着いて、しーちゃんの事を簡単に説明して先に検便。
今日は珍しく先客さんがいたので、しばらく待合室で待っていたのですが、待っている間に検便の結果が出ました。
全く虫も無く、きれいになっていたそうです♪
先客さんはお夫婦連れで、男の子の黒猫君!
ブラックソリッドって、長毛でも短毛でもホントかっこいい〜。
でも向こうさんは男の子なので、三毛の女の子がかわいい〜と、しーちゃんが小さいのも手伝ってか受けてくれました。(^^)
すぐに診察室に入って、検便の結果を改めて聞いて、軽い健康診断。
体重は2.2kgまで増えてました!
二週間で400g増です。(^^)
それでもやっぱりまだ全然皮下脂肪がついてなくて、「痩すぎではないけど、2.5kg位あってもいいねぇ」と言われてしまいました・・・。
まぁ、順調に体重は増えているので大丈夫でしょうとの事だったので、一安心ですが。
目も歯も耳も問題なく、「日本猫でこんな綺麗な長毛の三毛は珍しいねぇ」と言われて、ご満悦な私。(笑)
お腹のしこりの事を相談したら、「たぶん位置的に手術跡でしょう」との事。
皮下脂肪が全くないので、傷跡がしこりのように感じられるだけで、今後腫れたり大きくなったり赤くなったりしない限り心配ないそうです。
健康にも問題なかったので、フェロセルを打ってもらって終了。
その後、るっここずの健康状態を聞かれて「むっちゃ元気です〜」ってな話をしたついでに、血液検査の相談もしておきました。
まだ若いから特に問題ないと思うけど、健康な時の基準値として取っておきたいのであればワクチンの時に血液検査をしましょうという事に。
ついでに猫白血病とエイズの検査に関してのお話を聞いたんですが、これってどちらもウイルス感染で抗体が出来ているかどうかのチェックをするものだから、月齢は関係ないんだそうです。
当然、感染してすぐは抗体が出来ないから検査しても陽性反応が出ないって事はあるらしいんですが、元野良ちゃんの場合は、白血病にしてもエイズにしてもどちらも母子感染がほとんどらしいので、隔離環境(他の感染した猫との接触がない、もしくは外出させてない)に入れて1ヶ月もたって検査をすれば、まず間違いはないんだそうです。
なので、お正月の段階でウイルス反応が出ていないのであれば、六ヶ月以降に再検査する必要はないんですって。
ボランティアさんの方でも一度検査はしているそうなので、もうこれ以上針をいれる必要もないか〜と、しーちゃんのウイルス再検査はやめることにしました。
帰宅後、やはりるっちゃんが私の留守中に、ケージの入り口を強行突破している感じがあったため、マジックテープを購入してきて補強。
ベランダ改造計画の時も、マジックテープを思いついたので成功したようなものなんだけど、これって強度が結構あるうえに、付け替え自由で、整形も自由って、かなり便利なグッズですよ!
入り口の真ん中を、これで補強して完璧。
絶対通れません。
マジックテープをはがすワザを身につけたら別だけど。(笑)

要は真ん中がたわんで入れちゃうので、
そこを補強してみました。
ちなみにしーちゃんは体高が低いので、真ん中を閉じちゃっても
全く問題なし。
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