2004/03/22
2004.03.22 Monday
起きてもなんだか頭がぼ〜っとしたままな朝。
半分寝ぼけた頭で体が覚えたまま猫ごはんの用意をし、いつものように「ごはんで〜すっ」と声をかけて、ごはんトレイに突っ走って行くるっここずの後から両手にごはん皿を持って移動し、トレイにお皿を置こうと右足を踏み出した瞬間!
ふんぎゃおおう!!
と言う叫び声と共にココちゃんがダッシュで走りさり、ココちゃんにびっくりしたルジが飛び上がり、朝の食卓はいきなり騒然。
どうやら、お皿を置こうと踏み出した足先で、ココちゃんの前足を踏んでしまったらしい。
スリッパを履いていたので、感覚がわからなかったんです。( ̄∧ ̄;)
どれくらいふんでしまったのかもわからなかったので、慌てて怪我がないか確認しようとココちゃんを抱き上げようとしたら、ココちゃん怯えて逃げました・・・。
がーん。
半分寝ぼけた頭で体が覚えたまま猫ごはんの用意をし、いつものように「ごはんで〜すっ」と声をかけて、ごはんトレイに突っ走って行くるっここずの後から両手にごはん皿を持って移動し、トレイにお皿を置こうと右足を踏み出した瞬間!
ふんぎゃおおう!!
と言う叫び声と共にココちゃんがダッシュで走りさり、ココちゃんにびっくりしたルジが飛び上がり、朝の食卓はいきなり騒然。
どうやら、お皿を置こうと踏み出した足先で、ココちゃんの前足を踏んでしまったらしい。
スリッパを履いていたので、感覚がわからなかったんです。( ̄∧ ̄;)
どれくらいふんでしまったのかもわからなかったので、慌てて怪我がないか確認しようとココちゃんを抱き上げようとしたら、ココちゃん怯えて逃げました・・・。
がーん。
わ、悪気があった訳じゃないんだよぉ。
事故だったんだよぉ。(泣)
ココちゃん、普段は結構豪快なのに、こういう事にはやたら繊細なのよねぇ。(T_T)
追い掛けた方がいいのか、放っておいた方がいいのか悩みつつ、それでも怪我の具合を確認するべきと思い、追い掛けっこの後どうにかつかまえて前足を確認してみたけど、特に問題なくてほっ。
でもココちゃんはすっかり拗ねてしまって、謝る私の顔を見ようともせず、知らんぷりでした。
とほほ〜。
晩ごはん後、ルジさん再び下痢ぴ開始。(泣)
そりゃあね。
コートなんか着なくても汗ばむくらいの陽気から、一転して真冬の寒さになれば、人間だって腹壊すわな・・・。
ようやくお腹治ってここ数日調子よかったのにねぇ。
お天気のばかやろー。(T_T)
さすがに今回は冷え込みが厳しかったからか、ココちゃんのお腹もゆるめだったので、明日は二人仲良く絶食していただきます。
だいぶん治し方もわかってきたし、2日で元に戻すわよっ。
ふんっ!
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