2007/04/16
2007.04.17 Tuesday
レーナさんに噛まれました♪ヽ(*⌒∇⌒*)ノ
つっても、あぷあぷって噛まれただけで、怪我も牙跡もミミズ腫れすら出来ていないんですけどね。(笑)
ま、原因は私のかまいすぎ。(^^;;
「いい加減にするですよ!それに背中触られるのはイヤだといってるでしょっ!!」という反抗だったんですが。
そもそも、ホメオパス獣医さんに背中の瘤の件で相談に行った時、「この子は噛み付く度胸はない子」といわれたレーナさん。(笑)
それだけ恐怖に打ちのめされていて、内に内に篭るタイプの子だという事なんだけど、それが我が家に来て半年たってようやく「あむっ」と噛み付く事で意思表示ができるようになったんですよ。
これをうれしがらずにいられようか♪
もちろん噛み付くのはどんな時でも悪いことだから「噛み付いちゃダメなのよっ」としつけはしましたが、少しずつこうやって自我を外に出していけるようになれば、もっとレーナさんも楽になると思うのよね、いろんな意味で。(^-^)
以下、ネコネタ関係ないアメアイ話。
興味のない方はスルーを。(笑)
つっても、あぷあぷって噛まれただけで、怪我も牙跡もミミズ腫れすら出来ていないんですけどね。(笑)
ま、原因は私のかまいすぎ。(^^;;
「いい加減にするですよ!それに背中触られるのはイヤだといってるでしょっ!!」という反抗だったんですが。
そもそも、ホメオパス獣医さんに背中の瘤の件で相談に行った時、「この子は噛み付く度胸はない子」といわれたレーナさん。(笑)
それだけ恐怖に打ちのめされていて、内に内に篭るタイプの子だという事なんだけど、それが我が家に来て半年たってようやく「あむっ」と噛み付く事で意思表示ができるようになったんですよ。
これをうれしがらずにいられようか♪
もちろん噛み付くのはどんな時でも悪いことだから「噛み付いちゃダメなのよっ」としつけはしましたが、少しずつこうやって自我を外に出していけるようになれば、もっとレーナさんも楽になると思うのよね、いろんな意味で。(^-^)
以下、ネコネタ関係ないアメアイ話。
興味のない方はスルーを。(笑)
いよいよTOP10が決まるという週。
ここにきて、上昇組と失速組が顕著に分かれてきた気がします。
私が見るところの失速組は、ステファニー・エドワーズ、ジーナ・グロックセン、クリス・スライの3人。
そして、上昇組はヘイリー・スカルナトと、何をおいてもサンジャヤ・マラカー。(笑)
今回のアメアイで、これほど笑ったのも無かったんではなかろうか。(^^;;
今シーズン最年少のサンジャヤ(ジョーダン・スパークスも同い年の17才)ですが、邪気の無いさわやかな笑顔と、毎回違う髪形で全米(腐)女子を釘付けにしているっぽいですね。
ただ、「ルックスのみで勝ち残っている」という陰口はやはりあるみたいで、そこらへんが十代の彼には可愛そうなところ。
でも、女性陣でルックスのみで残っていたアントネラ・バーバと比べて、彼は毎回音程はきちんと合ってるし、それぞれの曲を無難にはこなしてきてるのよね。
音程、リズムすらあってなかったアントネラとは異なって、歌は上手いと思うの。
でも、最初のうちあった自信が、よかれと思ってやったパフォーマンスや選んだ歌を、ことごとく審査員に酷評されて、毎週少しずつぷっしゅーとしぼんでいくのが手に取るようにわかって。
ま、それが「サンジャヤかわいそう!がんばって!!」っていう、女性票につながって今まで残ってきたって部分もあるような気もするんだけど。(実際私もそうだしな。(笑))
それが後のないTOP10を決める週になって、テーマは「ブリティッシュ・インヴェイジョン」
60年代イギリスブームの曲といわれたって、若干17才のサンジャヤにはきっと「なんのことだか?」ってな感じだったろうし、実際番組でも「全く思いつかなかった」と言っていたし。
「You Really Got Me」と「I'm Into Something Good」の二曲を候補に挙げて、今回の講師のピーター・ヌーンに意見を聞いたところ、「イメージ的にはI'm Into〜だけど、自分のものにできるのならYou Really〜の方がいいかもね〜」と言われた彼。
私はここで絶対無難なI'm Into〜を持ってくるだろうと思ってたんですが、なんと歌ったのは、You Really Got Me!!
ああ、サンジャヤ切れた!と思ったのは私だけではないはず。(笑)
まさに追い詰められて、もうどうせ最後だ!TOP10になんか残るわけないし、それなら難しいといわれた方の曲に挑戦して、玉砕してやれ!!的な、歌が、大好評。(爆笑)
この顛末はかなり笑えました。人間、時には開き直ることも肝心。(笑)
元々、歌は上手いけど他の候補者と比べてあまりにも経験が無さすぎ、TOP24に入ってからはかなり萎縮していた感じのあったサンジャヤ。
さらに毎回「まるで学芸会の出し物だ」とか「キミはヘアスタイル・アイドルだね」とか「人気があるから落ちないで来ているだけだ」とか、散々審査員に酷評され続けてくれば、自信もへったくれもなくなって当然。
だって、まだ十代だもの。
そのせいか、毎回どんどん声がでなくなっていって、とりあえず音程だけ合わせたノドだけの歌っていうカラオケ状態になっていたのが、この開き直りで思いっきり声を出して歌うことに成功したって感じ。
まさに「窮鼠猫を噛む」状態。(笑)
さらに、サンジャヤが歌いだしたとたんに号泣するスタジオ観覧者、アシュリーちゃんが、いい味出してた!(笑)
まるで、ビートルズの歌を号泣しながら聴いていた60年代女性ファンのようなその光景はまさに、ブリティッシュ・インヴェイジョン・ウィークの狙い通りってなもんです。(笑)
あんまりおかしかったもんで、思わずご紹介。
ダサかわいいアシュリーちゃんにご注目。(笑)
この土壇場で全てをひっくり返してきたサンジャヤ。
この経験を踏まえて、もっと番組を引っ掻き回してもらいたいもんです。
ここにきて、上昇組と失速組が顕著に分かれてきた気がします。
私が見るところの失速組は、ステファニー・エドワーズ、ジーナ・グロックセン、クリス・スライの3人。
そして、上昇組はヘイリー・スカルナトと、何をおいてもサンジャヤ・マラカー。(笑)
今回のアメアイで、これほど笑ったのも無かったんではなかろうか。(^^;;
今シーズン最年少のサンジャヤ(ジョーダン・スパークスも同い年の17才)ですが、邪気の無いさわやかな笑顔と、毎回違う髪形で全米(腐)女子を釘付けにしているっぽいですね。
ただ、「ルックスのみで勝ち残っている」という陰口はやはりあるみたいで、そこらへんが十代の彼には可愛そうなところ。
でも、女性陣でルックスのみで残っていたアントネラ・バーバと比べて、彼は毎回音程はきちんと合ってるし、それぞれの曲を無難にはこなしてきてるのよね。
音程、リズムすらあってなかったアントネラとは異なって、歌は上手いと思うの。
でも、最初のうちあった自信が、よかれと思ってやったパフォーマンスや選んだ歌を、ことごとく審査員に酷評されて、毎週少しずつぷっしゅーとしぼんでいくのが手に取るようにわかって。
ま、それが「サンジャヤかわいそう!がんばって!!」っていう、女性票につながって今まで残ってきたって部分もあるような気もするんだけど。(実際私もそうだしな。(笑))
それが後のないTOP10を決める週になって、テーマは「ブリティッシュ・インヴェイジョン」
60年代イギリスブームの曲といわれたって、若干17才のサンジャヤにはきっと「なんのことだか?」ってな感じだったろうし、実際番組でも「全く思いつかなかった」と言っていたし。
「You Really Got Me」と「I'm Into Something Good」の二曲を候補に挙げて、今回の講師のピーター・ヌーンに意見を聞いたところ、「イメージ的にはI'm Into〜だけど、自分のものにできるのならYou Really〜の方がいいかもね〜」と言われた彼。
私はここで絶対無難なI'm Into〜を持ってくるだろうと思ってたんですが、なんと歌ったのは、You Really Got Me!!
ああ、サンジャヤ切れた!と思ったのは私だけではないはず。(笑)
まさに追い詰められて、もうどうせ最後だ!TOP10になんか残るわけないし、それなら難しいといわれた方の曲に挑戦して、玉砕してやれ!!的な、歌が、大好評。(爆笑)
この顛末はかなり笑えました。人間、時には開き直ることも肝心。(笑)
元々、歌は上手いけど他の候補者と比べてあまりにも経験が無さすぎ、TOP24に入ってからはかなり萎縮していた感じのあったサンジャヤ。
さらに毎回「まるで学芸会の出し物だ」とか「キミはヘアスタイル・アイドルだね」とか「人気があるから落ちないで来ているだけだ」とか、散々審査員に酷評され続けてくれば、自信もへったくれもなくなって当然。
だって、まだ十代だもの。
そのせいか、毎回どんどん声がでなくなっていって、とりあえず音程だけ合わせたノドだけの歌っていうカラオケ状態になっていたのが、この開き直りで思いっきり声を出して歌うことに成功したって感じ。
まさに「窮鼠猫を噛む」状態。(笑)
さらに、サンジャヤが歌いだしたとたんに号泣するスタジオ観覧者、アシュリーちゃんが、いい味出してた!(笑)
まるで、ビートルズの歌を号泣しながら聴いていた60年代女性ファンのようなその光景はまさに、ブリティッシュ・インヴェイジョン・ウィークの狙い通りってなもんです。(笑)
あんまりおかしかったもんで、思わずご紹介。
ダサかわいいアシュリーちゃんにご注目。(笑)
この土壇場で全てをひっくり返してきたサンジャヤ。
この経験を踏まえて、もっと番組を引っ掻き回してもらいたいもんです。
COMMENTS
いや〜、やっぱ叱れませんよねぇ。(爆)(爆)
> もしも、もしもですよ〜、レーナさんに腕を羽交い絞めにされてはむはむ〜と手をかまれたり
> したらど〜しますぅ?(爆)
・・・泣いて喜びます!!(爆)
もうねぇ、レーナさんのかわいらしさは犯罪的ですよ〜。
手をはがい締めしてはむはむするレーナさんなんて、想像しただけで、よ、よだれが・・・。(爆)